1、教室の窓辺、君と僕
「やー(あなた)はもうくま(ここ)にはもう慣れたさ?」
「微妙かなぁ・・・。」
「微妙って・・・・。」
「うん比嘉にはなれたよ?でもコロネ氏がこわいです!すごくこわいです!」
「まぁ・・・殺し屋やっしー・・・。(コロネって・・・頭のこと?)」
「あと甲斐君の・・・バイキン王「バイキングホーン。」そうそれ!こわいです!
まえ体育であれで迫ってきてまじで焦りました!」
「そーか。」
「谷氏「いや・・字違うさあ・・・。」はちょっと生理的にダメかな。
知念くんは喧嘩うってるのかってくらい足長いよね!もう罪だよね!」
「おちつきよーさいよ。」
「あと凜ちゃん!」
「ん?」
「たわいもない話ですが。」
「ん。」
「凜ちゃんが好きです。」
それを口にした瞬間平古場凜の口から液体がでた。
きっとオレンジジュースかなにか。
「凜ちゃん汚い・・・。」
「たわいあるだろふらー!!!!!(ばか)」
すぱっこーんといい音がしたと思ったら
ずきりずきりと頭に鈍い痛みがきたのだからびっくりだ。
「先んかいあびるな、あびらんけよ・・・ふらー。(先に言うなよばか)」
「えー。」
「わんぬほうがしちゅんだしよ。(俺のほうが好きだし)」
「えへへ。」
たわいのある話をしよう。
(なんでもいいからさ)